「はじめてのインターネット株取引」トップページへ 文字が小さいときは

証券会社(ネット証券)の選び方
スポンサードリンク
 
目次
インターネットは個人投資家最大の武器に!
自宅で情報収集
インターネット取引のメリット
売買手数料が安い
リアルタイム取引データ
豊富な関連情報
売買手数料などの割安サービス
他人に惑わされることなく自分の判断で取引できる
取引の方法
手数料を考える
各証券会社のサービス・情報をしっかり把握する
証券会社(ネット証券)の選び方
証券会社の選び方
まずは無料で資料請求してみよう
複数の証券会社に資料請求しよう
口座開設資料の請求方法
ネット専業証券会社とは
証券取引口座開設に必要なもの
自分にあったリスクをとる
インターネット取引での注意点
複数の証券口座を使い分ける
株式売買にも技術が必要?
本来は「投資」と言うことを忘れない
配当金で生活する
 
ネット株関連リンク集
相互リンクについて
 

スポンサードリンク

 

ネット証券も多数あります。

資料請求・口座開設は無料となっているので、それぞれの資料を比較して、自分のニーズにあった会社を選びましょう。 

@ 機能・操作性
高機能にすれば、操作性は悪くなります。
単に、売り買いだけできれば良い場合は、発注画面がシンプルな会社を。 逆指値注文などを利用したい場合は、会社に確認を。

A コスト(手数料)
コストは、取引量により決まるものです。
月に何度もトレードする場合は、手数料の安い定額制の会社を。
(その差は年に数十万円、数百万円にもなります)
年に数回しか取引しない場合は、コストを気にするよりも、取り扱い商品が多く、各種無料サービスが充実している会社を。

どの会社にしても、全てが自分に合っているという会社はないでしょう。
自分のトレードスタイルやトレード環境に1番近い会社を選びましょう。

また、複数の会社に口座を作る事をお勧めします。

デイ・トレーダーの人などは、ポジションを持っている時にシステムダウンで回線が繋がらないという事になった場合、ヘッジもできず、思わぬ損失を出してしまう事がある為です。

IPOも複数社に出す方が、当選確率も高くなります。
口座を持っているというだけで、各社のサービスが無料で利用できるというのもあります。

 

スポンサードリンク

Copyright (c) 2007 senior.reform01 All Rights Reserved